デザイン名刺 2000の名刺デザインから簡単注文スピード名刺作成

データ入稿/お見積り

お客様のイメージされた名刺をそのまま作成することが可能です。

  • データ入稿
    お客様が名刺デザインをAdobe社製Illustratorで”完全データ”として作成されたものを、プロ仕様の印刷機にて出力します。
  • お見積り
    現在受付を停止しております。
    イラストレータ形式の完全データにて『データ入稿』からご依頼ください。
  • データ入稿
  • お見積り
  • Adobe社のIllustrator形式で全てアウトラインを取った完全データ入稿の場合のみデータ入稿可能です。

    スピード印刷はフォームの「データ入稿 スピード印刷」にチェックを入れてください。

    完全データの確認事項
    • フォントのアウトライン化
    • 『トンボ(トリムマーク)』と『塗り足し』
    • 画像の埋め込み
    データ形式内容
    Illustrator
    (完全データ)
    • そのまま印刷可能
    • 『スピード3時間仕上げ』を選択可能
    Illustrator
    (非完全データ)
    • アウトライン化、トンボ(トリムマーク)、塗り足し済みの完全データにしてご依頼ください。
    その他形式
    • データ作成(片面)1,500円の作業料金が必要です。『お見積り』からご依頼ください。

    データ入稿フォームIllustrator CS6以下(※完全データ)

  • お見積りについては、現在受付を停止しております。
    イラストレータ形式の完全データにて『データ入稿』からご依頼ください。

名刺データ作成について

Illustratorの完全データ(アウトライン済み)以外のデータ入稿は、データ作成(片面)1,500円の作業料金が必要です。

名刺データ作成について

  • データ入稿用テンプレート

    名刺を新規にご作成される方は名刺テンプレート(Illustrator形式)をご利用ください。

    通常サイズと欧米サイズでは幅と高さが異なります。作成されたい名刺のサイズに合わせてダウンロードしてご使用ください。

    名刺データ入稿テンプレート(通常サイズ91mm×55mm) 名刺データ入稿テンプレート(欧米サイズ89mm×51mm)
  • フォントのアウトライン化

    アウトライン化とは文字情報を図形化することです。

    入稿データにアウトライン化を行わないと、印刷した際に指定通りの印刷ができません。必ず文字のアウトライン化を行ってください。

    1度アウトライン化後は文字修正ができません。元のデータはあらかじめ別に保存する事をお勧めします。

    アウトライン前と後でのIllustratorでの見え方
    名刺(未アウトライン化)

    文字を修正出来る状態です。
    フォント (書体)がないPCでデータを開くと文字化けをおこします。

    アウトライン化

    文字が修正できなくなった状態です。別のPCでデータを開いた状態でも、文字が化けません。

  • トンボ(トリムマーク)

    トンボとトリムマークは断裁位置を決める為の印です。

    印刷予定の仕上りサイズでボックスを作成していただき、そのボックスに対してトンボ(トリムマーク)を適用します。

    トンボ(トリムマーク)
    データにトンボ(トリムマーク)が付いた状態
  • 塗り足し

    印刷物を断裁する際生じる”ズレ”を考慮し広めに塗ること

    名刺の左右・上下の端までかかるようなデザインの場合は、断裁するラインから3mm多く(はみ出すように)作成します。

    トンボ(トリムマーク)のラインは通常二重になっておりますので、その隙間を埋めるようにデータを作成します。

    塗り足し
    赤部分が「塗り足し」範囲
    フチなし印刷をする場合に必要
  • 画像の埋め込み

    イラストレーター上で使用している画像のデータは必ず埋め込んでください。

    画像埋め込み前と後でのIllustratorでの見え方
    画像埋め込み前
    埋め込み前

    (×がついてる)
    画像を埋め込んでいないと、空白として印刷されます。

    画像埋め込み後
    埋め込み後

    指定した画像が印刷されます。

  • ベタ塗りについて

    名刺デザインの2/3以上にインクが載っている場合

    ベタ塗り

    ベタ塗り料金 +300円(税抜)

    黒1色のベタ塗り

    ベタ塗り料金 +300円(税抜)+ 仕上がりを綺麗にするために、モノクロ印刷→カラー印刷となります。